展示会におけるサステナビリティの取組み
私たちは展示会において サステナビリティの取組みに注力し、社会課題の解決を目指します。
アスクル資源循環プラットフォーム共同企画
全展示会:クリアホルダー回収BOX設置
使用済みクリアホルダーを次の未来へ
資源循環への取り組みにご協力をお願いします!
展示会開催期間中(2026年12月16日(水)~18日(金))、会場内で「使用済みクリアホルダー回収」を行います。
皆様が使用済みのクリアホルダーを持ち寄ることで、それらは捨てられることなく、再生ペレットとなり新たな製品へ生まれ変わります。
展示会という場所を、資源を循環させる起点に。
ご来場いただく皆様とともに、持続可能な未来へ貢献したいと願っております。ぜひご来場の際は、不要になったクリアホルダーをお持ちいただき、回収プロジェクトへご参加ください!
回収BOXは西ホール・南ホールそれぞれに設置しております

西4ホール:グリーンマテリアルには、アスクル社による「クリアホルダー回収ブース」がございます。回収されたクリアホルダーが再生ペレットを経て生まれ変わった再生製品も展示しておりますので、ぜひお立ち寄りください。
※色・柄付きの使用済みクリアホルダーも回収可能です。
シールやテープなどは、剝がしてからお持ちください。

展示会を
再生可能エネルギーで
サステナブルに
CO2ゼロMICE®とは
展示会会場で使用される電気を再生可能エネルギーに置き換えることができるサービスを活用し、サステナブルな展示会を開催します。
再生可能エネルギーの調達、実際に使用されたエネルギーが再生可能エネルギーとしてどれほどなのかを算出し、事後検証等も行います。

展示会の
サステナビリティの取組
JTBコミュニケーションデザイン(JCD)は展示会主催・運営会社として、サステナブルな展示会の開催を推進しています。
サステナビリティ方針、調達コード、運用方法など企画の段階から提案を行い、主催者である企業・団体のサステナビリティの実現に向けた積極的な取り組み支援を行っています。業界の従来型のエコシステムだけでなく、地域社会とも連携しながら、持続可能な社会の実現を目指します。

















